オクラガ日誌

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タグ:畳ヶ浦 ( 10 ) タグの人気記事


2007年 06月 23日

静寂の到来

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同じような写真ばかりで。
ただいまより2日間スクールの合宿に出かけてきます。
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by okurugger | 2007-06-23 07:07 | 夕景
2007年 06月 22日

茜色の帯

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by okurugger | 2007-06-22 00:24 | 夕景
2007年 06月 22日

初夏の夕景 畳ヶ浦

唐鐘の港から畳ヶ浦まではトンネルで繋がっている。私のコースは海沿いの回廊を通って昨日アップした犬島、猫島を見ながら、海蝕洞にある祠にお詣りします。それから畳ヶ浦に。

当日はまた独り占めと思いましたが、先客がいらっしゃいました。熱心に夕景を撮影されていました。
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手前の腰掛けみたいな岩はノジュール(団塊)といわれて、海底で貝などの化石から出たカルシュームがコンクリート上になったものが地上に現れたもの。なぜか規則的に並んでいておもしろい!
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直ぐ沖には漁船が数隻。今の時期、何をとっているのでしょう。ウニ、サザエ、アワビ?糸を垂らしているようには見えないので、海の中をのぞき込んでいるような。なんなんでしょう?
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by okurugger | 2007-06-22 00:14 | 夕景
2007年 01月 28日

日没、群青の世界へ 石見国畳ヶ浦

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日没後の畳ヶ浦。あっという間に当たりが暗くなります。
空が群青色にだんだんと染まっていきます。
陽が落ちると磯を渡る風も冷たく感じられるようになってきました。
厚いベンチコートを羽織り、20分くらいじっと空を見ていましたが、変化がないので三脚をしまい家路につきます。
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by okurugger | 2007-01-28 17:12 | 夕景
2007年 01月 28日

太陽の落とし物

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太陽はすでに雲に隠れましたが、左下に太陽の焼けこげのような穴がぽつりと残っていました。おもしろいので撮影。こんなこともあるんですね。4分くらい同じ位置にありました。
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by okurugger | 2007-01-28 16:55 | 夕景
2007年 01月 28日

日没まぢか 石見国畳ヶ浦

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もう少し、シャッターを押すのは待ちたかったのですが、水平線上に厚い雲があったため、水平線に沈む日没はのぞめないと予想して、レリーズを押しました。
太陽の横に鳥が飛んでますが小さすぎてがわかりません。もっと海岸に寄ってくれれば良かったのですが、まあこれで良し、です。

F13に絞るとゴミが目立っちゃいます。また掃除しないと(^_^;)
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by okurugger | 2007-01-28 16:36 | 夕景
2007年 01月 28日

変わらぬ夕景 石見国畳ヶ浦

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夕方5時の風景です。広い磯も写したのですが暗くなっているので、何がなんだか(笑)
わかりやすい岩を入れてパチリです
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by okurugger | 2007-01-28 08:08 | 夕景
2007年 01月 27日

夕景 磯のなかの空

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今日は雨なはずだのに、急に冷え込んでミゾレが降っています。12月以来の冷え込みです。といっても1℃ですが…。
外では白くなりかけているのに、なにか春を感じるような写真ですけど、1月20日、一週間前の写真です。
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by okurugger | 2007-01-27 23:09 | 夕景
2007年 01月 25日

落陽 陽、傾くころ

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空はもう一つですが、私はこんな雲も好きです。陽が傾き始めると、だんだんと雲の色が染まっていきます。
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by okurugger | 2007-01-25 06:40 | 夕景
2007年 01月 24日

夕日、落つるころ 石見国畳ヶ浦

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ちょっと時間ができたので、夕景を撮りに江津より約20キロ離れた畳ヶ浦に行く。
以前はよく来た覚えがあるが、何年ぶりでしょう?

今はトンネルができて、歩きやすく整備せれています。アプローチが安全になっていますが、それではおもしろくないので、昔通った、切り立った磯沿いの道を歩いてみる。

子供のころ、ここを歩きながら、すべって海に落ちたらどうしようか、上から岩が落ちて来るんじゃないかと、冒険をしているようにドキドキしながら歩いた道を通る。

波に洗われて歩道は所々崩れたり、陥没していて、荒れていたが、歩けない道じゃない。ここを通らなければ見られない風景がある。このたびも空はもう一つでしたが、やはり、ここ、いいや!
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by okurugger | 2007-01-24 22:38 | 夕景