オクラガ日誌

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2013年 07月 15日

I can’t thank you enough!

ネタが無いため、本当に済まぬ!
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by okurugger | 2013-07-15 22:01 | スナップ
2011年 07月 09日

一打懸命

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2011年4月24日撮影 Canon7D+EF100-400L ISO100 SS1/500 F6.3

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2011年4月24日撮影 Canon7D+EF100-400L ISO100 SS1/640 F7.1


「一打懸命」とは、先日誕生日プレゼントに買ったテニス用Tシャツの背中にプリントしてあった言葉。
現役も終わり2年半のテニス三昧の日々も終了。私も土日ごとの追っかけも6月で役目を終えました。
そろそろ高校入試に注意を向けてくればいいのですが……。
テニスの対する情熱の10パーセントでも勉強にあればと思う今日この頃(爆)。

カエルの子は蛙だしね。
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by okurugger | 2011-07-09 07:32 | スナップ
2011年 07月 06日

まだ眠っていて夢を見ているようだ

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「人生最高の日と言う以外に、この気持ちを言い表すことは難しいです。人生で最も特別な日になりました。まだ眠っていて夢を見ているようだ」(ジョコビッチ)

「再びこの決勝に進出するのは夢でした。今日は無理でした。いつものようにベストを尽くしましたが、今日は僕よりも優れた選手がいました。来年、またトライします。」(ナダル)

「2008年に初めて優勝した時は、とても感情が高ぶりましたから、今日の彼の気持ちが良くわかります。今日は特別な日ですし、彼を祝福したいと思います。」(ナダル)

「今回のビーナス戦では納得のいくプレーができたとはいえ、他の選手たちに研究されているのをひしひしと感じます。ですから、このあとまた苦しい状況が必ず訪れるというのは分かっています。その中で、自分がどう対処できるか、自分のテニスの質を上げるためには何が必要かというのを追求する、そういう繰り返しになっていくと思います。」(クルム伊達公子)

「内容は良かった。スコア以外はうまくいった」「(グランドスラムでの優勝は)絶対にできると信じている。そうでなければここにはいない」「こういった形で大会を去るのは辛いですが、残念ながら起き得る事ではあります。少なくとも彼のパフォーマンスが僕を凌駕するほどだったということで、それは良いことでしょう。」(フェデラー)

「彼は僕らのスポーツで最も偉大なチャンピオンです。彼はこれまで多くのことを達成しているし、世界最高の選手ですから、彼に勝てて嬉しい。」(ツォンガ)



写真とウィンブルドンとは、特別な関連はありません。あしからず。

2011年4月24日 Canon7D+EF100-400L 撮影
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by okurugger | 2011-07-06 07:40 | スナップ
2011年 07月 02日

テニスのむし様

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ウィンブルドンの戦いが佳境にはいってきました。
クリム伊達の試合は緊張感と伊達選手のひたむきさにテレビ画面から離れられない、すばらしい試合でした。
最盛期の伊達選手のプレーを見たかったですね。40歳の伊達。今でもなかなか魅力ある、華のある選手と思いました。

男子は唯一名前を知っているフェデラーとツォンガの準々決勝を見て、テニスってつくづく心理ゲームだと思いました。
クールなフェデラー、ガッツがプレーに現れるツォンガ。ゲームが進むにつれて、徐々に優劣が入れ替わり、終了まで見てしまった。
常に冷静な表情のフェデラーに動揺が見られた。「心」なんだよな。
彼の心の揺れを見ることができて、また人間フェデラーを応援したくなった。

ということで、ここ数日は寝不足です。仕事中のあくびは、下を向いて人に知られないように手を添えて(笑)。
録画して休みの日にでも見るのが、いい大人の常識でしょうが、録画をしたスポーツ番組って、気の抜けた三ツ矢サイダーみたいで、おいしくないですよね。

写真はテニスボーイをやっている次男坊。現在、テニスにどっぷりはまっています。なかなかラグビーを撮影する機会に恵まれませんので、応援に行った時にテニスを撮影。
テニスは前後左右に動き回る。止まるときはボールを打つときだけ。そこを狙うのだが、撮影は難しい。
カメラの設定を変えながら、試行錯誤。以前に比べ、ピントの抜けた写真が大分少なくなりました。
ちょっとは予測がつくようになったということは、テニスが少しはわかるようになったのかな、などと(笑)


撮影2011年4月24日 Canon7D+EF100-400L
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by okurugger | 2011-07-02 07:27 | スナップ
2010年 08月 08日

テニスボーイの憂鬱

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愚息が中学校で軟式テニスに入っているため、試合の時は応援かつテニスの撮影をしている。
テニスを撮影する場合、人を中心にシャッターを切ると、右打ちの場合中心より右にスペース
が空いちゃって、間の抜けた写真になってしまう。
ボールを中心に撮るとピントが抜けて背景に行き、ピンぼけの写真の山に。
なかなか難しい。

初めてのスポーツを撮影する場合、撮影のコツをつかむのには時間がかかる。
いろいろとやてみるのですが、結局はピントが合う位置を右側に設定しての写真が
一番確率がいいかも。
しかしこの場合、バックで玉を打った場合の撮影やカメラを縦位置にした場合は
役に立たないのですよね。

またテニスは連写をしてもラケットがボールをとらえる瞬間を写すことができない。
ラグビーより想像以上にボールもラケットも早く動いている。
予測しながら、数打ちゃ当たる作戦しかないですね。


入部して1年と数ヶ月。練習をともにしてきた3年生との最後の試合、県大会。
期するものがあったみたいで、気持ちの入ったゲームでしたが、結果を出すことができませんでした。
試合に負けて、初めて悔しい顔を見せた試合でもありました。
勝利に貢献できなかったことが悔しかったのでしょう。


オヤジもなかなか思い通り撮影できなくて憂鬱でした。
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by okurugger | 2010-08-08 20:30